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幅狭甲低だけど・・・厚底履きたい~幅狭甲低レイヤーの願い~

何を履いてもぴったりのものが見当たらない・・・計測してみたら、実は大きいサイズの幅狭甲低。しかも、その割には身長はミニマムサイズ。 日本では存在しないサイズなので、探すのに苦労します。 そんな規格外ハンデを持ったアラフォーレイヤーのブログです。
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馬鹿の大足

足のサイズは25センチ。

なのに、身長は160センチと小さい。

いわゆる馬鹿の大足なわけです。

それものその筈・・・今でこそ身長は平均のそれを少し超えているものの、中3までは本当に小さかったのです。
体育の授業になると、いつも前の方に並ばされるんですから。

ましてや、一番前に立たされた中2のときの身長は147センチ。
でも、この時点ですでに足のサイズは24センチだったわけで、身長に比べて大足だったわけです。
学校でも靴の大きさと身長が結びつかず、結構恥ずかしかったですA(^_^;)

どうも背の割に大足のなのは家族も同様で、

亡くなった祖父は身長150センチで25センチ
祖母は身長153センチで24.5センチ
母は身長157センチで24.5センチ


といった感じです。

ちなみに親父は身長170センチで26センチと割に普通ですけどね。

とはいうものの・・・やっぱしアンバランスなのがコンプレックスなのですよ。
大きい靴コーナーへ行くのが本当に申し訳ないくらい。
だって、こういう大きいサイズの人って、長身の方が多そうで、背の低い私が着たらドン引きしそうで。

フェイスブック経由で調べてみると、私の大足なら実は欧米ならむしろ「普通サイズ」なのにはビックリ。
実際にアメリカ製の靴を直輸入をした方によると、「25センチならボリューミーゾーンだ」とのこと。
サイズや言葉はもちろん、関税や支払い方法に不安があるので今すぐにとはいかないんですけどね。

これで幅と甲があれば、本当に例の夢ねずみさんの足みたいなんですけど、現実は縦だけ大きいさんま足(註)なのですよ。

(註)
開帳足なので、実際には扇子のように幅が広がってしまう。
足に重心をかけない方法で計るとそうなってしまう。
実は幅狭といっても、開帳足で見た目が幅広になってしまうため、幅広と勘違いしやすい。

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